壊れにくいTopower電源
Topower社の電源に一貫して言えることは、他社電源に比べ、不良率が低く、壊れにくい電源である、という事に尽きます。 その、Topower社が2008年に向けて打ち出す全世界基本統一仕様電源「SILENT BLUE」シリーズを、 日本国内仕様にチューンアップした電源が、「SILENT BLUE JAPAN」なのです。 SILENT BLUE JAPANは、「SILENT BLUE」を日本国内向けに合うように、更に高性能、 更に高い安定性、更に静音を追求した電源としてリリースされました。 例えば、日本製コンデンサーの使用、+5VSBに固形コンデンサーの使用など、元々壊れにくい電源に、 更に耐久性と安定性を増すパーツへの変更を施す。静音に関しては、パワーサイレンサーという最新テクノロジーを導入し、負荷60%時でも18dBA、負荷80%時で25dBAという静音性能を備える。その上、SILENT BLUE JAPANは80PLUSの認証を取得し、最大変換効率86%という高い変換効率で、 パソコンの消費電力をできるだけ少なく抑える事ができる、省エネにも対応したパソコン電源なのです。
2008年、Topowerが SILENT BLUE JAPAN で、日本のパソコン電源に新たなパワーを注ぎ込みます。


















