2006年11月16日 使用ヒートパイプは6mm径が4本となり、ブロック状の銅ベースも大型化、フィンに至っては同社のハイエンド向けクーラーであるHRシリーズ用の穿孔加工済みアルミフィンを採用するまでに至りました。更にVGAメモリ用のヒートシンクも付属させるなど一気に完成度を高めております。
2006年11月22日発売予定
2006年11月10日 場所をとらない小型キューブ型スピーカー『響』。木製仕様にする事で、小さいながらも音がより響きます。スピーカーの正面と底面に透明のアクリル板を採用し、高級感を高め、底面から光るブルーLEDが鮮やかな色の演出をしてスピーカーの 存在感をより引き立てます。電源供給はUSBまたは付属のUSB変換ACアダプタを使用する為、携帯型MP3プレイヤーなどに繋いで使用することも可能です。
2006年11月15日発売予定
2006年11月8日 ANTAZONEは各製品のメイン部分に必ず銅を用いる事で基本性能の向上を図る事をポリシーとしており、最終仕上げの丁寧さにこだわりを持ってます。統一イメージで展開された黒ベースのクールなパッケージデザインもハイエンド製品を彷彿とさせます。 ★まずは第一弾として全銅製CPUクーラーとファンレスVGAクーラーをリリース。 ■AS-C1000 [ ファンレスVGAクーラー ] 11/22発売予定 ■AS-V1000 [ 全銅CPUクーラー ]
2006年11月8日 5インチベイを10段備えたエアロクール社の最新ATXミドルタワーケース。マザーボードを倒立配置し電源を下部に設置する構造のため、使用電源の奥行きに事実上制限がありません。フロント12cmに加えサイドパネルに25cmファンを搭載しエアフロー設計も思いのままに構築可能です。また、電源スイッチ・コネクタ類をモジュール化し、5インチベイに搭載可能としました。
2006年10月20日 TOPOWER純正のギガワット(1000W)電源『GIGA-EZ』。現実離れした筐体サイズや過剰なケーブルレイアウトを排し、導入し易さを重視した作り込みとなっております。同時にハイスペックなシステムを、余裕を持って安全にドライブするための信頼性も重視しました。
2006年10月25日発売予定
2006年10月19日 ATXマザーボードとATX電源が搭載可能なミニミニケース!Core 2 Duo登場で低TDPのシステムが一気に標準化されつつありますが、それに伴い今後はより小型ケース導入の敷居が下がると思われます。ここでミドル一辺倒だったケースサイズのバリエーションを本格的に増やす事で市場を更に活性化させたいと考えております。
2006年10月18日 大ヒットチップセットクーラー「HR-05」の派生モデルである『HR-05-SLI』。主にSLI/CrossFire環境のユーザー向けに物理的干渉を防ぐ新設計を施してきましたがマザーボードもしくはCPUクーラーなどの特有の問題で物理的干渉が考えられる全ユーザーに訴求可能です。クリップ固定方式とネジ留め固定方式の両方に対応しているため、ほぼ全てのチップセットに搭載可能となっております。
2006年10月13日 「コンパネ1.1号」のバリエーションモデルとして『コンパネ4号』をリリース。最大の特徴はスリム光学ドライブ用スロットを搭載した点です。出荷状態ではスリム光学ドライブ用スロットに4チャンネルのファンコントローラーモジュールを搭載してます。従って光学ドライブを使わない場合でも多機能デバイスとしての利便性は失われません。
2006年10月18日発売予定
2006年10月13日 定番電源「剛力」シリーズのプラグインバージョン『剛力プラグイン』。ATXメイン・電源ファンモニタリングケーブル以外をすべて着脱式としユーザビリティーを向上させました。剛力のコストパフォーマンスはそのままに、より積極的なケーブルマネージメントを必要とする流れに沿った製品となります。
2006年10月05日 これまでのヒートパイプ技術や簡単クリップシステム、インフィニティで採用した多層フィン構造を取り入れたモデルを完成させました。自信を持ってお勧め出来ます!
2006年10月05日 EG320S-VBは安定度抜群だったEG285S-VBの後継機として+12Vと最高出力をさらに強化しました。これによりハイエンドVGAカードにもさらに対応できます。
2006年10月7日発売予定
2006年10月05日 Liberty、NoiseTakerUシリーズに続き磁気浮上式ファンを採用し、静音性と放熱性に優れたデザインです。昨今のグラフィック性能の向上により+12Vを強化し、460W、535W共にクラス最高の22Aを出力します。