2006年9月28日 ご好評頂いている「忍者プラス」クーラーがソケットAM2対応となります。旧モデルとの混同を避けるため型番・JANコードを変更し、新製品として投入させて頂きます。今回よりクリップシステムが変更され、各対応ソケット毎にモジュール化されました。取り付けも忍者クーラー本体に任意の対応ソケット用クリップモジュールをネジ留めするだけと扱い易く進化させました。
2006年10月4日発売予定
2006年9月28日 ボタン電池もしくはパソコン電源搭載のドライブ用4ピンコネクタからの電源供給に対応。温度表示面がブルーに光る!(4ピンコネクタから電源供給した場合のみ有効な機能となります) RoHS対応の環境配慮型プロダクト。
2006年9月28日 既存製品としては幾つか存在しておりますが、4cmファンとして最も用途が多いと思われる「小型2ピン」コネクタを標準で採用しました。マザーボード上のチップセット、リムーバブルケース、外付けHDDなど、これらに搭載された4cmファンの交換用として強く意識した作り込みを行い、よりダイレクトな訴求が可能になりました。ファンから伸びるケーブル長も10cmと短めにしております。
2006年9月28日 シンプルなアルミ製HDD静音化・冷却ボックス『FANLESS HDD BOX』。以前の弊社扱い商品である独サイレントマックス社の「HD-silencer Rev.2.0」と同コンセプトの商品ですが、半完成状態で出荷する事により、繁雑な組立作業の簡略化と扱い易さ、導入のし易さを追求しました。HDDを組込み(ネジ留め)、蓋を閉めてネジ留めし5インチベイに固定して頂くだけで導入完了となります。
★ 発売中
2006年9月22日 今時のスペックのパソコンに対し不安を抱かずに使える事を目指しました。格安電源に有り勝ちな「どこかで手を抜いてる」という部分をハードウェア仕様面から一切排除!鎌力、剛力等で培った弊社独自の静音ファンコントロールを盛り込み、出力に見合った最小限の回転数を維持するよう設計しました。
2006年9月27日発売予定
2006年9月14日 先日リリース致しました「Ultra-90」シリーズの12cmファン対応版となります。サイズアップという事で迫力が増し、冷却性能は疑う余地がありません。また、インテル・AMD K8両対応のユニバーサルタイプと進化した点も大きく、販売上も扱い易い製品となりました。(但しソケットAM2については対応から外されてます)
2006年9月21日発売予定
2006年9月14日 マルチファンクションコントローラー『KamaMeter(かまメーター)』。5インチベイ搭載専用のファンコンとなりますが、従来モデルとは一線を画した機能とアイデアを盛り込みました。
2006年9月14日 侍ZクーラーもリビジョンBへと進化します!忍者プラスや峰クーラーと同じように変更点はソケットAM2への対応になります。低発熱CPUが一気に盛り上がっていく中で、侍Zのような小型CPUクーラーの注目度は更に高まっていくと思われます。
2006年9月12日 Dual Fan+Smart Fanシステムにより電源の耐久性を最大限UP! 進化したケーブル&コネクター搭載! 信頼性の高い多重保護回路がシステムをダメージから守る!
2006年9月8日 ノートタッチ・クリアトップキーボード「FKB-IDX1-PW」の後継商品『FKB-ID4-PW』。廃盤後、復活のご要望が非常に高かった為、型番・JANコード及びパッケージを一新し、完全リニューアルして発売する運びとなりました。
2006年9月6日 ご好評を頂いております、サーマルライト製CPUクーラーですが、「愛用しているSI-120、XP-120をソケットAM2で使いたい」「HR-01、ULTRA-90の取り付け方向を変えたい」とのご要望を多数頂きましたので、別売アクセサリーを発売させていただきます。「S-CLIP(画像)」「P4-478 RETENTION KIT」「AM2 RM (REV.B)」の3種となります。
2006年9月13日発売予定
2006年9月1日 高品質の日本製コンデンサを採用し、電源の安定性・耐久性を徹底的に追求。着脱可能なケーブルによるエアフローの改善、また40℃以下ではファンレス動作となる「サイレントノイズキラー回路」を搭載。Core2Duo、PentiumD、Athlon64×2等最新のCPUにも対応する最高峰電源です。
2006年9月15日発売予定
2006年9月1日 トレイ形式にモジュール化された2.5インチHDDケースとカードリーダー、USBハブの3つのデバイスを3.5インチベイに搭載された本体フレームに差し込む事でパソコン内蔵デバイスとして使用可能という、これまでに無い斬新なアイデアの商品です。また、この商品中のHDDケースを単品として同時展開させて頂きます。
2006年9月6日発売予定
2006年9月1日 5インチベイ搭載用ファンコントローラーの新モデル。光物パーツを得意とするBITSPOWERブランドから『XPV』の名称で登場です!イルミネーション表示用としてブルーLEDが10個搭載され、4つのイルミネーションパターンが製品基板上のジャンパ設定で可能となっておりユーザーが任意でパターンの変更を楽しめる仕様となっております。
2006年9月1日 鎌力がいよいよ3代目にモデルチェンジ!今回お届けする『鎌力参』は、搭載ファンを9cmから峰クーラー等にも採用した弊社オリジナル高効率10cmファン『風拾(かぜじゅう)』に変更するなどの変更および改良を加えました。
2006年9月1日 全銅製ながら590gという軽量で大変ご好評を頂いておりましたサイズオリジナルCPUクーラー『刀Cu』ですが、今回限定数量にて再発売可能となりましたので、ご案内させていただきます。限定数量再発売ですので、是非この機会にお求め下さいますよう宜しくお願い申し上げます。
2006年8月28日 前面パネルには厚みのあるアクリルを採用し、プラスチック部分にはしっかりとした塗りで光沢を出し、高級感のある仕上がりになっています。ケースのフレームは38℃シャーシ完全準拠でしっかりとした塗りを施していますので光沢感がたいへんきれいです。また大型12cmダクトを搭載していますのでケース内温度を下げる効果も期待できます。
2006年9月4日発売
2006年8月28日 使える!スタンダードケース!』
2006年8月05日 超絶クロスエアフローシステム搭載!!フロント部分とサイドパネル部分に25cmファンを搭載し、ケース前面部および側面部からのクロスエアフロー構造を採用する事で強力エアフローと静音性を両立しました。この有り余る風力とゆとりのある容積を活かし、Core2Duoを始めとした省電力系CPUあるいはVGA・電源などのファンレス運用も狙いやすくなるかと思われます。ケース単体としても1.0mmのスチール鋼板を採用し、スクリューレス方式のドライブベイ構造にするなど、単なるインパクト勝負だけではない素性の良さと扱い易さが光る製品です。
2006年8月9日発売予定
2006年8月03日 最新のATX12V Ver.2.2、及びSSI EPS12VVer.2.9に準拠した最新規格の電源ユニットです。ATX/BTXシステムからサーバ等のEEB/CEBシステムまで対応しています。最新のデュアルコアCPUはもちろん、クアッドコアCPUやハイエンドグラフィックスカードで構成されたクアッドGPU構成まで、あらゆるハイエンド環境に対応し、驚愕の1000W出力(ピーク時1100W)を発揮するモンスター電源です。
2006年8月1日発売
2006年7月26日 過電流保護/OCP、過電圧保護/OCP、過負荷保護/OPP、ショート防止回路搭載でシステムの安全性を保護。大口径12センチファン搭載による静音性と排熱効率を両立しました。
2006年8月1日発売予定
2006年7月26日 今回はサイドパネルに23cmファンを採用したミドルタワー型ケースです。V-techにとっては初めてのモデルになり、作業効率を高める為にフロントには開閉式タイプを採用。
2006年7月22日 弊社オリジナルレーザーマウス第2弾の発売です。第1弾同様のカウント数、切替機能が搭載マウスになります。
2006年7月21日発売
2006年7月22日 いわゆるHTPCケースと言われるカテゴリーの製品ながら、液晶ディスプレイを搭載した本邦初登場のこのモデルは、今まで考えられなかった新しい用途や需要を生み出す可能性を秘めてると感じます。肉厚アルミとAV機器ライクなインシュレーターがもらたす質感の高い外観やラバー製防振ワッシャー付き3.5インチHDD用シャドウベイなど細かい気配りも効いてたりします。
2006年7月26日発売予定
2006年7月22日 今年のドイツCeBITやCOMPUTEX台北に出展した際に弊社ブースにてオーバークロックデモマシン用クーラーとしてレポートもされた現時点では最高峰の冷却性能となる製品です。低回転ファンによる静音動作はもちろん、純粋にオーバークロックを追及する場合の高回転ファンの搭載でも威力を発揮します。その秘密はヒートパイプの放熱に関する研究を重ねた独自のフィン構造にあります。
2006年7月22日 AMD K8用クリップを、ソケット754/939/940とソケットAM2共通で使用可能なタイプに変更しました。
2006年7月22日 涼しげな3色青、白、紫をご用意いたしました。熱いPCを涼しげに演出してくれるアイテムです。
2006年7月22日 デスクにえも言われぬ緊張感を漂わすのはもちろんの事、時には押さえきれない感情を自爆ボタンでポチッとやることで解消するなど、日々ストレスに苛まれている企業戦士たちに送りたいデスク上のリーサルウェポンです。
2006年7月15日 「扉」スタイルを採用したフロントパネルには、ボタン類の他に一切のデザイン上の主張が無いという、今までありそうで無かった完全なる無個性に徹した極北のデザインが採用されております。ここまで来ると無個性がかえって個性になってしまうほどです。質感を高めるため、樹脂製フロントパネルにはヘアライン加工のアルミプレートで付き板処理が施されております。フレームも極めてシンプルで癖が無く、万人向けの仕様となっております。前後に静音12cmファンを搭載し、12cm径パッシブダクトが付いたCAG1.1準拠サイドパネルが付属します。
2006年7月19日発売予定
2006年7月14日 今回は5インチベイが9段とミドルタワーケースとしては最大の搭載可能数を誇り、また現行の仕様に合わせてUSB2.0コネクタを4個装備しました。「MASSTIGE」ケースは500W電源を搭載したハイエンドモデルと25cmファン搭載/電源無しのスペシャルカスタムモデルが存在しておりますが、それらのモデルとの差別化を考え、今回はアクリルウィンドウサイドパネル+電源無しという”素材”としての提供を意識。
2006年7月12日 高度な技術で磨き上げられたアルミ板に、繊細なダイヤモンドカッテングデザインを施した高級ボディー。厚みのあるアルミニュウムをダイレクトに加工、重量1150g の安定したボディー仕上げ。定評のあるパンタグラフ方式キーの採用で快適なキー操作性と薄型キーボードに仕上げました。
2006年7月12日発売
2006年7月7日 12V6ピン電源供給を必要とするPCI-EXPRESS接続のグラフィックカードに使用する事でノイズや過電流/過電圧からグラフィックカードを保護します。電源供給を必須とするグラフィックカードは高価なため、万一に備えられるこうした小品の需要は意外と大きいと思われます。
2006年7月12日発売予定
2006年7月7日 ATAPIおよびS-ATAドライブをUSB2.0接続デバイスとして使用するためのマルチ変換アダプター『KAMA CONNECT』。幾つかの同コンセプトの製品は既出ですが、ATAPIとS-ATAドライブを同時利用可能としました。電源ON/OFFスイッチ付きユニバーサル入力対応のACアダプターを付属させました。
2006年7月7日 今回は更なる小型化とメンテナンス性の向上、空冷タイプのCPUクーラーと同レベルの扱い易さが追求されております。一般的なヒートパイプは密封された作動液もしくはパウダーで熱移動を行いますが、この商品は水冷用小型ポンプでヒートパイプ内の作動液を強制循環させるというアイデアが採用されております。結果として通常のヒートパイプの弱点である設置方向の制限(トップヒート、ボトムヒートの問題)が克服されると同時に常に安定した冷却性能が発揮される形となりました。
2006年7月7日 弊社第一弾のオリジナルマウスは価格と性能を重視しつつも、デザインも使いやすい形状になっています。特に特徴としてはカウント数の切替機能が搭載されています。本製品に使用しているレーザーはマイクロソフト社やロジクール社が使用している同等品を使っているので、安心してご利用頂けます。
2006年7月5日発売
2006年6月21日 癖の無い万人向けのデザインケースでとことんお安くをテーマに仕込んでみました。コンセプト上のサブタイトルは「ベーシックスタイル」。細かいギミックや一過性の奇抜さに走らず、飽くまでベーシックな素材としてのデザインと機能のみを提供する事に徹しました。
2006年7月5日発売予定